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「きせんひろみ」略歴を「facebookページ」に掲載しました

◆◇神奈川県立富岡高等学校卒業
在学時には「演劇部」に所属
また「女性初の生徒会長」を勤める他
「右指先のリハビリ」の為
クラシックギター」学び始める(その後12年)
卒業後「YMCA
健康福祉専門学校」へ進学、「社会福祉」を学ぶ。
在学中に「音楽療
法」「演劇療法」の指導を開始

◆◇
卒業後、高校時代に志た「女優への道」を諦めきれず
アルバ
イトで働きながら
舞台芸術学院演劇部別科(38期)へ進学、卒業


★☆学生時代に取得した「社会福祉主事任用資格」を活かし、
地域
で朗読会やお話し会をプロデュースし出演。
同時に演出家主催の「
演劇教室」や「落語教室」へ通い
多角的視点で話術を習得


★☆
1997年国際芸術連盟
「第2回新人朗読家オーディション」
合格、
「審査員奨励賞」受賞、
その後、同連盟の朗読家としてクラ
シック演奏家と共に
ジョイントコンサートや朗読会へ出演。
会、MC(結婚式や式典の司会・お祭りなど)
幅広く勤める
2000年縁あって講釈師門下となった事を機に退団
「たんぽぽ」の名前を頂戴し仕事を開始するも、
持病の気管支喘息の悪化し廃業、治療に専念

★☆
2001年一般会社員として勤務開始、
この頃「治療の一環」として「ジャズボーカル」を始め
歌の魅力に開眼する。
会社員時代は一貫して「コールセンター」業界に身を投じ、
アナウンススキルを磨くと共に、
新人教育担当として「話し方」「アナウンススキル」「接遇」などを指導

●○
体調が落ち着き
「再びステージへ歌手として上がりたい」という目標を掲げ
83キロあった体重の減量と食事療法を開始、
長らく休んでいたギターを再開、
高齢者デイサービスセンターと共同で
楽療法プログラムを企画、立案・提供、
同時に各所オープンマイクやセッションで人前で歌うことを研鑽

●○
2010年1月歌舞伎町ゴールデンエッグにて初ライブ、
同年4月アーティストとして仕事をしていた「きせんさとし」と
「朗読劇」を演じ意気投合。
6月に「お笑いユニット」たんぽぽ丸を結成

●○
同年9月「地域密着型・ミニFMインターネットラジオ」にて
冠番組を持つ、
これにより「きせんさとし」の「個性的なキャラクター」と
「たんぽぽの毒舌」が絶妙にマッチする現在のスタイルを確立、
ラジオパーソナリティー、取材レポーター、イベント司会などを勤める。

●○
2011年、たんぽぽ同局の局員として関与、
ラジオパーソナリティー他、取材、脚本構成、音源収録、編集など、
音響機器操作の基礎を会得

●○
2013年1月に同局から離れ、
2013年5月「きせんひろみ事務所」として独立
音楽療法士」「歌手」「モデル」「司会・MC・レポータ」として業務開始、
2013年8月よりUstream[たんぽぽchanel」開局、
ソーシャルメディアを利用した様々な方法を模索

●○
現在は「音響機器操作」「出演イベントCM制作」など
幅を拡げ業務を拡張中


きせんひろみ事務所facebookぺージに
公開した経歴書です
ご存じない方も多く、改めて作成いたしました

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