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きせんひろみ(氣仙ひろみ)今後の方針について

私が、Youtubeリエーターの、ライセンス持てた事もあり、当面、インターネットを主軸に、展開しようと決めました

また、春から、VANTANデザイン研究所「作曲・DTMコース」へ進学音楽理論他、デジタルでの作曲・編曲のスキルを高め、質の高いサービス提供ができるよう、研鑽を致します

現在,Youtubeで、「たんぽぽTV」と「氣仙ひろみ」2つのチャンネルを、運営していますが、現在の再生回数やチャンネル登録者数からも、全世界中に、映像を公開した直後から、スポンサーを付けさせて頂く事は「できません

このような中、著作権法を遵守、制作に勤めた結果資格が得られたと考えられます。また、たんぽぽTVは野外ロケを中心に、映像公開する予定です。

著作権以外にも、行政関係への報告や許諾を得る為相当な時間を費やします。どのようにしたら、お楽しみ頂けるか?制作、収録、編集など、ディレクションに割く時間が多いです。

ライブ出演は、必ず集客数を求められます。なぜ出演できるか?それは、お招きしたアーティストによって、イベント提供者に、利益が生まれるからです。

ラジオ局、イベントスペース営業・制作を経て、会社代表を勤めていますので、イベント提供者の考えが痛い程、分かります

立ち上げたばかりの会社を抱え、両立はできない中途半端になると、様々に変化する状況の中、方向性を定めました

今後は作曲にも注力。オリジナル曲で音楽療法を提供したり、インターネット番組(近く再開予定です)内の「ジングル」と呼ばれる、コーナーとコーナー間の、短い曲を創作したいという強い思いを実現させる為、学校へ通学。また、インターネット配信に必要となる、照明の基礎を学びます

カジュアルな口調となりますが、そうですね...リエーターとしての質を高める。そんな時間です。会社の業績を上げ、2年目、3年目と事業継続する為にも、必要な時間だと感じています

最後に断言します。「ステージ勘は鈍りません音響業務は「ホテル」オフィシャルなシーンで、ハウリング1つ許されない厳しい環境に身を投じています

転換の春。今後の方向にご注目下さい

氣仙ひろみ

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