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元職員より、冨田真由さんへ〜私も心の病が悪化

きせんひろみ

http://www.sankei.com/premium/news/161216/prm1612160015-n1.html

冨田さん。もし、私が勤務を継続していたら、あなたを全力で守りました。それが、小金井のイベントスペース、オーナーの指導です

書面契約で出演でしょうか?だとしたら、警察でけではなく、オーナーにご相談なさったら、数々の事例、豊富な知識と経験から、あなたを守れました。事件当日、警察に行かなくても。

小金井のマンパワーです。南口には交番があります。巡回強化、入り時間。走って逃げ込める様。商店会、商店街連盟、町が、冨田さんを守れました。それは、私が、地域密着型のラジオ局で立場を持ち、コツコツ脚を使って、日々の放送をしていたからです

そして、インターネットラジオ局。別場所から中継でライブができました。または、冠番組を持ち、放送すれば、番組内で、毎週ライブ。私生活がむき出しになるツイキャスより、安心でした

また、十分な治療のため。見舞金もお支払いできました。私が不当解雇で辞職してから、目に見える組織の脆弱さに危なさを感じていました

わたしは、法テラスの支援で、不当解雇とパワハラで労働調停をし、勝訴、勝ちました。


オーナーの片腕がもげてしまい、守りきれませんでした。そして、喘息発作で窒息死しにそうになりました


心の病が悪化し、ギリギリで踏ん張ってます。冨田さんが最初に搬送された病院で、命拾いしました。

これから、まだまだ、ギリギリの状態でしょう。守れなかった、申し訳なさで、悔やみきれず、片時も、頭から離れません

私でよろしければ、お話はいつでも。どうぞ、連絡なさって下さい

最後に、民事調停は慰謝料の支払いから、弁護士に相談し、どうするか、決めて下さい。わたしの調停資料、当時の名刺、慰謝料の支払い状況。全て持っています。どうぞ、開示します。遠慮なく一報ください

負けないで、怯まないで、大丈夫。わたしは、あなたの味方です。できる限り。情報公開し、裁判などは参考人で、冨田さんの為なら。出廷します

頑張らないで。ゆっくり、ゆっくり、あせらないで
メッセージに代えて


氣仙ひろみ

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