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【家族の胸ぐらを掴み殴ろうとし〜私の労働調停談?】

facebookによると、2年前の8月7日は、労働調停の和解した日だそうです。あったなぁ…支払い方が不誠実。代理人から頂戴した支払い実績書を見ながら思い出しました。
裁判所サイト〜労働調停の説明

ある、事柄の人選を巡り話合。話合の最中、家族を殴ろうと、座ったまま突き飛ばし、殴り合いになる所を「それって、恫喝ですよね」で、止まったんですが、治まらぬ感情を壁やドアを殴る蹴り。大声で叫び、即日、口頭解雇を申し渡したのが、きっかけ。


話は端折ますが、2回目調停に45分遅刻、裁判所の連絡先には全く違う番号。勤務先のイベント告知はTwitterでしっかり。「わたし、連絡しましょうか?」裁判官からも「そうですね…1回目はありますが、2回目は…初めてです」

パワハラ、セクハラ、労働基準法。倫理観の著しい欠落です。違法、不法を承知で黙って職務をしてましたが、人選を巡り、話合の中で家族を殴ろうとする代表取締役って、、

先月の末日に、求人募集があったようですが、勤務日、休日、勤務時間、必要事項の記載なく、ネットで調べ、公式ブログに行き着いた方、2桁。何も変わってないですね。



支払い能力から、慰謝料を、非正規雇用の平均給与2桁にて和解。代理人によると、一般的には、労務不能状態に陥らせた額を上乗せして、250万円前後らしいです。

我々は裁判に持ち越し、徹底的に論議を突き詰める予定でしたが、支払い能力から円満和解で、やむなく合意。それを、10ヶ月にわたる分割

そう言えば、慰謝料代わりに、関与団体の時間枠を与えると、慰謝料に値しない事を口にしていました。不要です。申しました。



裁判所に提出した答弁書を、優待顧客に書かせる。会社の不祥事を顧客に漏洩した事実。私には理解できません。2年経過。大変、労働問題で悩んでいる方に、いち経験談として、お伝えしますね。

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