【?元社員として、小金井市内イベントスペースでの刺殺事件について】 |きせんひろみでございま〜す
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本イベント主催者、FM府中局、内部関係者によると、FM府中局員、運営陣でlineグループを組んでいるようです。運営陣と風通しよく。低予算で、内部運営としては、評価できます。では、なぜ、様々な曖昧な回答や、事前リスク管理の共有が、できなかったのでしょう。不可解であり、強く憤りを感じます
そもそも、前身のFM小金井時代から、FM小金井局長、島さとし、通称、与那敏が、小金井市議会議員を勤めている、渡辺大三氏を支持し、ホームページには、島流星という名で、古い情報が削除されず、掲載されたままです。
FM小金井は、紙媒体でしか、伝わっていない、暮らしに密着した情報を、ラジオとして伝え、情報格差なく、安心、安全に暮らせる街づくりの一端を担いたいと発足しました
通常、任意団体の方針と、局長が、誰を支援するか、私的な意向は、全く関係ありません。それを、小金井市が
公私混同した認識により
市の公認が
得られなかったんですよ!
一般企業の倫理で考えてください。小金井市が、遅れた認識じゃありませんか?
その証拠が、消防や警察。犯罪や地域安全の要の番組を、市の公認、とりわけ、当時の市長が、局長が私的に応援している議員を理由に認めなかったんですよ
なんど説得しても、足を運んでも、実際の放送を聴いて頂こうとしても、拒否なんです。
正直、すべての権利を所有している若手アーティストの音楽をかけ、FENのインカレ番組じゃないですが、小金井ゆかりのアーティスト、特に、若者に人気のあるロックやポップスを優先に、音楽の発信拠点に
そして、防災の放送網の補完として、利用して頂ければ、多額の資金は必要ありません。第三セクターとして、オーガナイザーを入れ、意見し、より良い組織づくりが、でき、地域力を高めるキッカケに出来たはずです。
最初は、手弁当で頑張り、私も、仕事を減らし、活動の担い手、営業として、邁進しました。開局3年目に、もう、無理だと、既成事実が積み重なり、やむなく閉局、財政的に余裕があり、協調できないか検討して欲しいと、局長の決断から、隣接の府中市へ働きかけました
私は、去りました。また、関連グループの一つ、イベントスペースも辞職しました。そこから先は、分かりません
あれから3年、今回の痛ましい事件に際し、団体としてのリスク管理、謝罪、クレームの対処、公式発言なく、曖昧にぼやかし、まだ、重篤な中、熊本、南相馬、被災地の名前をタイトルにチャリティーイベントを開催、場所は沖縄です
友好都市でもない場所で、被災地の名目で開催に、震えるほどの怒りと、仲間が心配になりました
私からの電話は着信拒否
メールの返信なし
口は挟まないでくれ
第三者の視点から
意見と対処法を働きかけ
スタッフ、代表責任者の
不適切内容を報告
しかも、
大変お世話になった方が
亡くなり、線香をあげたい
という私の意見に
そういうのは良いから
それは、失礼と感じました
今も、状況は察します。私宛にも、様々、あります。関わった責任と、母と主人の言葉に背中を押され、様々、回答致しました。正直、疲弊しています。周囲の皆様が同じ思いでしょう
遠くから、見守り、辛そうな言葉に、どうすることも出来ない立場に唇を噛みます。第三者ですから。なみだ以外、言葉が出ない日々です
周囲の人物には、弁護士、その他、様々な方々がいらっしゃいます。誰も進言しないのでしょうか、手を差し伸べないのでしょうか。
団体の、信頼、信用回復に向け、どうか、皆様のお力を借りて頂きたい。切に願ってます。